大企業・地方自治体とスタートアップの実効性ある協業を設計します。
MOGはファシリテーターとして、ミーティングの場をつくるだけでなく
成果が出る構造そのものを設計・伴走します。
自社の技術・アイデアだけに頼る「クローズド」な時代は終わりました。
スタートアップの技術・スピード・カルチャーを取り込み、
大企業の資源・顧客・ブランドと掛け合わせる——それがOIです。
どこを目指すかによって、OIで探すべきスタートアップの種類が変わります。
関連多角化と非関連多角化では、
社内OIチームが直面する課題の深刻さが全く異なります。
「良いスタートアップを選べば成功する」は大きな誤解です。
失敗の構造を知ることが、成功への最短ルートです。
大企業との協業は「してもらう」ではなく
スタートアップにとっても成長の不可欠な機会です。
MOGは単なる「つなぐ人」ではありません。
大企業の事業戦略とスタートアップの成長、その両方に責任を持ちます。
課題定義→マッチング→POC→スケールまで、一貫してサポートします。
多くのOI支援はスタートアップ探しから始まりますが、MOGは課題定義(Step 0)から始めます。これが成果につながる最短ルートです。